MEX金沢2012 第50回機会工業見本市金沢 入場無料 セミナー情報


今年度のセミナーのオンライン申込みは終了いたしました。
MEX開催期間中は、直接、会場のインフォーメーションデスクまでお越しください。

  セミナー内容

定員:200名  受講:無料  会場:このページの一番下にあるマップをご覧ください。

No. 日時 テーマ/講師
S010
受付
終了
5月17日(木)
13:30〜14:30
【演題】自動車技術革新の影響

【講師】(一社)日本自動車部品工業会
技術担当顧問 松島正秀 氏

【概要】自動車の排出Co2低減や交通事故ゼロ化に向けた技術開発で、今までに無かった新技術の導入や異分野企業の参入に加え、ユーザーの車への価値観の変化で、自動車業界には新たな取り組みが求められている。自動車産業を取り巻く環境の変化にどう答えていくのか、自動車産業が新たな時代の幕開けを迎えている。
S020
受付
終了
5月18日(金)
10:15〜11:15
【演題】インダストリー4.0を実現するデジタルエンタープライズ

【講師】シーメンス株式会社 専務執行役員 デジタルファクトリー/プロセス&ドライブ事業本部 事業本部長 島田太郎 氏

【概要】Industrie4.0を実現する、SiemensのDigital Enterpriseの本質的な考え方とその中で、どのようにIoTを活用できるかまで、最新の国内、海外事例やシーメンスのIoTオペレーティングシステムである、Mindsphere等の製品も含めて紹介します。
S030
受付
終了
5月18日(金)
11:30〜12:30
【演題】工作機械と産業用ロボットの未来―IoTとAIの最新事例―

【講師】ベッコフオートメーション株式会社
代表取締役社長 川野俊充 氏
ソリューション・アプリケーション・エンジニア 高口順一 氏

【概要】工作機械や産業用ロボットにおいて、IoTとAIの取り組みが加速しています。Industrie4.0を発端とした工場内外のモノ全てをネットワーク化するスマートファクトリーの事例は年々増えており、また、経済産業省もConnected Industrieという多様なつながりによる新たな価値創出を産業界向けに強く推進しています。さらには、新しい技術であるAIを活用し、これまでほぼ不可能とされていた製造プロセスを自動化する取り組みも聞かれるようになってきました。ベッコフオートメーションはEtherCATの開発元であるPC制御の専業メーカーです。ドイツの先鋭企業であるからこそわかるIoTとAIの最新事例を、工作機械や産業用ロボットの未来を交えてご紹介します。
【共催】日本機械学会北陸信越支部

 セミナー会場

セミナー会場




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