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開催概要

開催概要

名称MEX金沢2022(第58回機械工業見本市金沢)
テーマ明るい未来へ!!つながる新技術
開催趣旨 金属工作・加工機械及びその関連製品並びに電機・電子関連機器等の流通促進と技術交流をはかり、産業と貿易の振興発展に寄与することを目的とする。
主催一般社団法人石川県鉄工機電協会
後援 石川県、石川県市長会、石川県町長会、石川県商工会議所連合会、
石川県商工会連合会、(独)日本貿易振興機構金沢貿易情報センター
(順不同)
協賛 (一社)日本工作機械工業会、日本精密機械工業会、
(一社)日本鍛圧機械工業会、(一社)日本フルードパワー工業会、
(一社)日本工作機器工業会、日本精密測定機器工業会、
(一社)日本産業機械工業会、(一社)日本ロボット工業会、
日本工作機械輸入協会、日本機械工具工業会
(順不同)
会期2022年5月19日(木)~21日(土) 3日間
開場時間 午前10時~午後5時
入場無料
会場 石川県産業展示館(3・4号館)>>アクセス
展示規模12,884㎡(3号館 6,209㎡・4号館 6,675㎡)
募集小間600小間
目標来場者数3万人
(機械金属電機業界の設備技術者、開発研究者及び経営者、営業・資材担当者並びに一般ユーザー他)
出展対象製品工作機械/鍛圧機械/射出成型機/工作機器/産業用ロボット/油圧・空圧・水圧機器/各種切削工具類/研削砥石/研磨材/自動化・省力化機器/精密・光学測定機器/試験機器/通信・情報処理機器/CAD・CAM・CAE/FA用機器/3次元造形システム、画像処理装置、液晶関連装置/環境保全機器、リサイクル装置、産業廃棄物処理装置/新素材
同時開催ビジネス創造フェアいしかわ2022

MEX金沢2019(第57回機械工業見本市金沢)開催結果

テーマものづくり新時代!次の未来へつなぐ技
会期2019年5月16日(木)~18日(土)
午前10時~午後5時
会場石川県産業展示館3号館・4号館(展示場面積 12,884㎡)、同館前(屋外展示場 1,566㎡)
計14,450㎡
出展者数210社 6団体 701小間
来場者数58,795名(県内61社、県外153社、国外2社)

関連行事

1.記念セミナー(e-messe kanazawa連携セミナー)

会場:1号館セミナー会場 5月17日(金)  11:30~12:30 (300名聴講)
演題:オムロンが考えるロボット活用によるモノづくり革新
講師:加藤 慎司 氏(オムロン㈱営業本部 ロボット推進本部 プロジェクトリーダー)
共催:日本機械学会 北陸信越支部

2.特別企画

①いしかわUIターン促進モノづくり発信事業
県内外に進学した学生に、県内企業を理解してもらい、UIターン就職を促す。
関東及び関西・中京から大学2,3年生を対象に、MEX金沢に招待し、展示会見学および「企業紹介」エリアでの説明、パネルディスカッションを実施。

   
会 場3号館特設会場
該当者

①関東及び関西・中京地域の県内出身大学
※JR利用往復交通費相当額を協会が負担


②地元及び隣県の学生および保護者(大学・高専等)

内 容

①地元企業紹介
協会会員かつMEX金沢出展企業
若手従業員等によるディスカッションを実施し理解を深める


②海外バイヤー招聘商談会
海外バイヤーと商談会を行う(ベトナム7社、タイ1社)

3.企画展示

① 大学など教育機関による産学連携の現状を展示
金沢工業大学(小間No.4-105)、石川職業能力開発短期大学校(小間No.4-103)、 石川工業高等専門学校(小間No.4-104)、公立小松大学(小間No4-106) 石川県高等学校教育研究会工業部会(3号館)


② いしかわモノづくり産業遺産(3号館)
平成23年度に認定された“いしかわモノづくり産業遺産”のパネル展示。

その他

① ワークショップ(出展者による製品説明会)会 場:産業展示館4号館1F会議室・3号館1F会議室 26講座
② 出展者交流会(対象:主に展示実務担当者)の開催日時:5月16日(木) 19:00~20:30
会場:ホテル金沢
③ スタンプラリー会場内8箇所でスタンプラリーを行う。常時ガラポン抽選を実施。
④ シャトルバスの運行JR金沢駅金沢港口(西口)から会場まで無料シャトルバスを増便して運行。(往路朝便5本と復路終便5本は香林坊経由)
⑤ 西部緑地公園内の巡回バス運行臨時駐車場、1号館、2・3号館、4号館を10分間隔で運行
⑥ 入場カード製造業-機械・金属系(グリーン)、製造業-電機電子系(ブルー)、情報・通信系(オレンジ)、商社(イエロー)、行政・金融・研究機関(パープル)、流通・販売・観光(レッド)、建築業‐設計・デザイン(ピンク)、学生・その他(ホワイト)
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