協会について

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概要

協会のあゆみ

事柄
昭和36年
7月
設立発起人創立総会(初代会長 直山 与ニ)
昭和37年
5月
社団法人設立に知事認可
昭和38年
5月
鉄工会館落成開館(金沢市芳斎町)
石川県機械工業製品見本市(第1回)開催、その後名称を「石川県機械工業近代化展」とし、昭和60年からは国際化をめざし「機械工業見本市金沢」と改称
昭和39年
2月
機関紙「てっこう」創刊
昭和40年
5月
第2代会長 越馬徳治就任
11月
優良従業員表彰式スタート(功労者、永年勤続表彰)
昭和43年
第1次構造改善事業5ヶ年計画スタート
設備近代化の為「延払による機械設備貸与制度」創設
昭和47年
5月
創立10周年記念式典挙行、石川県鉄工史刊行
6月
石川県産業展示館オープン
昭和48年
第2次構造改善事業計画(人材教育訓練)
昭和49年
1月
県外企業留学研修制度(不二越の協力で発足)
昭和50年
2月
自助努力を主眼とする不況対策事業開始
10月
第2次構改修正し、機械工業振興対策計画策定
昭和51年
1月
石川県機械工業技術向上推進工場制度発足
昭和52年
4月
第1回石川県技術振興展開催
6月
第3代会長 野原重美就任
昭和53年
第3次構造改善事業計画(技術工場へ注力)
4月
経営技術相談室開設
昭和57年
5月
創立20周年記念式典挙行、記念誌「伸びゆく石川金属工業」刊行
石川県産業機械総合展開催
昭和58年
12月
第4次構造改善事業計画(ソフト化へ対応)
昭和59年
6月
鉄工開館移転竣工(金沢市戸水町)
昭和60年
6月
第4代会長 中村留男就任
昭和61年
7月
中国人研修生訓練受入事業
昭和62年
10月
創立25周年記念誌「あすへの糧に」刊行
昭和63年
4月
新業界振興対策計画
戦略推進工場制度
国際化への対応(アジアニーズ視察)
平成元年
6月
第5代会長 越馬平治就任
10月
石川県機械工業厚生年金基金設立
平成3年
4月
自動化・省人化推進交流事業
平成4年
4月
経営刷新事業
5月
第30回機械工業見本市金沢'92
石川県産業展示館4号館落成
6月
創立30周年記念式典挙行、記念誌「明日をめざして」刊行
7月
団体名称を「石川県鉄工協会」から「石川県鉄工機電協会」に改称
機関誌の名称を「てっこう」から「てっこうきでん」に改称
平成5年
6月
第6代会長 澁谷弘利就任
新鉄工機電業界振興対策策定
11月
中核中小企業育成事業開始
平成6年
12月
「円高対応策についての緊急要望書」を政府関係機関に提出
平成8年
4月
人材高度化推進委員会設置
きでんスクール開講
平成9年
新構造改善事業計画策定
平成10年
6月
モノづくり協議会設置
9月
新産業創出研究会発足
平成11年
6月
協会委員会構成を9委員会体制に改組
10月
鉄工機電業界振興懇談会開催
11月
技術交流シンポジュウム開催
平成12年
7月
環境にやさしい工業団地研究会設立
8月
SOHOビジネスとのシンポジュウム開催
平成13年
3月
「経営ハンドブック」「加工技術ハンドブック」作成
IT基礎技能講習会開催
平成14年
3月
ISO14001環境マネジメントシステム導入手引書作成
4月
「モノづくり再生支援プログラム」の一環として協会内にアドバイザーを設置
6月
創立40周年記念式典挙行
平成15年
10月
地域間交流事業の一環として新たに「岐阜県工業会」と交流
平成16年
4月
「延払による機械設備貸与制度」に石川県のほか、新たに金沢・小松・白山市が利子補給制度を開始
平成17年
2月
「延払による機械設備貸与制度」に能美市が利子補給制度を開始
7月
デザイン研究会発足
平成18年
4月
「延払による機械設備貸与制度」に加賀市、かほく市が利子補給制度を開始
6月
(株)石川県鉄工会館の法人組織を解散、会館が所有する石川県鉄工会館を(社)石川県鉄工機電協会が取得
平成20年
11月
航空機研究会発足
平成21年
1月
「延払による機械設備貸与制度」に七尾市、津幡町が利子補給制度を開始
平成22年
4月
「延払による機械設備貸与制度」に志賀町が利子補給制度を開始
平成23年
3月
「東日本大震災」被災地の復興を期し、義援金(会員企業294社、社員団体10件、個人3名)5,735万円を、澁谷会長が代表して石川県に寄託(3月29日)
4月
医療健康機器研究会を発足
平成24年
5月
MEX金沢2012(第50回機械工業見本市金沢)開催
6月
創立50周年記念式典挙行
平成25年
4月
一般社団法人に移行
平成28年
6月
「熊本地震」被災地の復興を期し、義援金(会員企業166社、社員団体2件)2,308万円を、石川県に寄託(6月1日)
平成29年
6月
第7代会長(現会長)菱沼捷二就任